僕も本日病院でしてきました。
物心ついてから、感染もないけど接種もした記憶がなくて・・
ですが、この暮れは勉強中のこともあるので、寝込んではいられないと思いまして。
上野にあるクリニックで3,500円でした。
で、上腕部裏手にするというので、これは痛いのか!と思っていましたら、れれ?もう終わりですか??
って具合で、全然チクリともしませんでした。
「先生、全然痛くないんですね?」
先生:たまたまですよ(笑)と言ってさっさと立ち去ってしまいました。
ちょっとあっさりし過ぎでしたが、まあこれでインフル君も平気となりました。。
でも、今朝のニュースではウィルスが進化しているとの報道も・・・
マジすか・・・?
さて、みなさんは予防接種されましたか??
昨日通知が届いてました、結果はだめでしたが格科目の採点を見てまして、そんながっかりでもなかったんです。
選択問題ではあと1点足りませんでした。(これはちと残念)
択一問題、こちらは平均すると各科目1点ぐらいずつ足りない計算に。
初回よりもぐっと近づいたかな?って思えました。
これから益々難易度は上げるのかもしれませんが、自分の底上げもできてきた感があるので、来年こそは!!!
これはあくまで知識(理解度)のテストなのですが、今勉強しているCDAは、その知識(理論)をいかに実践で臨機応変に出せるか・・・これは自分。
そして、更に相手がおり、その相手にも何らかの意思の決定付けを出させる。。。自分と相手がいるんですね。。
深くて複雑なスキル・・・単なるテストの結果とは違うな〜って、昨日5日目を終えての感想でした。。
社労士試験の発表でした。
ん、結果? まあ〜その〜・・・エヘッって感じですが、何か><
命と気力があったらまた来年チャレンジしようかと思ってます。
でも悲しいことばかりではなく、嬉しいことも。
実は会社の部下の弟君が、就職浪人をしていてそんな悩みなどを聞かせれていたんです。
で、自分が勉強していた社労の資格とか、その方向性とか有効性みたいなことを教えてあげてたんです。
そしたら、自分も勉強する意思を固めて、スクールに行きだしたんです。
時間はたっぷりあるし、朝から晩までほとんど外にです、勉強漬けだったようです。
☆祝☆
本日自分の受験番号が出ていたそうです♪
1年前ですから、僕も特にCDAのことは頭には無かったのですが、今思えば個人の意思決定の案内役をやっていたんだな〜って思いました。
でもでも1発合格は素晴らしい!!
で、今日はその報告を受けたので、ここからスタート、これからの矛先をどうするか、またちょっと参考程度のお話をしてあげました。
自分のアドバイスを聞いてくれて、合格したなんて嬉しいことですね。頑張ったのは本人だとしても♪
もう先週初めよりの風邪がまだ治りません。
なんだか流行っているようなことを聞きましたけど、ここまで引きずるとは・・・これって唯一つ、「歳!」なんでしょうね。
免疫力が上がらなくなってきたんだと思います。
よってこの3連休もやりたいことはいろいろだったんですが、どれもこれも手付かず・・・
更に今週末からCDAの講義が始まります、添削の3回目もまだやれる状態ではないし。。
せめてということで、机の上を整理しました。社労関係のテキストや書類関係で溢れかえっていたのと、CDAが始まるので「心機一転」さを出すべく。
うん、結構綺麗になりました。序に講座資料のCDを聞いてみました、意識だけはその方向から離れないようにと(苦笑)
こんな時は正々堂々と諦めて、免疫力アップに努めたほうがいいですね!!
明日から頑張ります♪
自分の子供もなかなか挨拶ができないので、毎日鸚鵡返しのように本人が言うまで教える始末。
家庭なら親の責任でグイッと矯正できるのですが、これが会社の社員ともなれば話は別ですね。
新人研修なら社会のスタートということで、一般的に常識といわれることは教えます。
が、中途採用の経験者において挨拶のできない人間、これはどうしたものかといつも顔を見る度に考えてます。
そもそも我が社は大体挨拶のない社風でした、私がお邪魔した当時。
それは、自分の経験上も常識的な観点からしても、まか不思議な光景でした。しなくても誰も啓発するでもない、指導するでもない、注意したりと・・・一切無いんですね。
日中の出入りに関してはともかく、朝の出勤、夕の退社時、無言でタイムカードを打刻し、そのまま。。
これについては、トップに苦言を呈しました「うちの社員は誰も挨拶しないんですね!?」
感じてはいたらしいのですが、号令をかけてなければ誰もするはずがなくて、それから機会あるごとに「挨拶をしましょう!」と。。。
会社創立20年目にしての出来事です。。
現在でもしない者はしませんね、しているつもりでも口パクとか・・
なんとも情けない話ですし、それ以上に恐ろしいことと感じてます。
「子が親になり、子が親になり」
実のこの3連休、東北の田舎から両親を呼んで都内見学とか、買い物をさせてました。1日の中でこんなに電車を乗り継いだのも初めてで、案内役が疲れちゃいました(苦笑)
さて、私の田舎は秋田の大館という小さな町でして、言葉もいわゆる「づーづー弁」です。
最近は田舎に帰らない年も多くなり、電話で話す機会もたいして無いものですから、その言葉慣れが薄くなってきたんです。
父親ももう70も過ぎてますので、口の開き方とかも無くなり、「づーづー弁」も「モゴモゴ弁」となって、訛りのあるその単語の区切りが明確ではないのです。
今回話している中で、自分が聞き返すことも度々あって、聴いたことを頭の中で一度整理して・・・なんて、英語を聞くのと同じ調子なんです。
なので、奥さんや子供達は殆ど分からない状態だったと思いますが(笑)。
田舎の血はなくなりませんから、全然分からない・・なんてことは言いませんが、これほど分からなくなるものか・・・と自分でびっくりしました。
耳で聴いて覚えるって、大事なのは分かりますが、これほど凄いことなんだと、今さらながら実感した次第です。
これも一つの習慣なんですよね!
この思いで、1分1秒毎日英語でも聞いてたら、覚えたかもしれませんね♪
客商売の姿勢じゃない!
って思うことがありました。
それは我が家の自家用車のカーナビが不調で、調べたところある部品の不良が発見。直すと7〜8万かかると言われました。
ただ、方法として車体用の保険があるらしく、今回の車検の時に加入して1万払えばその中で修理が可能というものでした。
ところが・・・・
このやりとりをしていた、先方はサービスフロントの人間と営業マン。当方は我が奥さん。
車検に車を入れた段階になって、
「1万円と言った保険の金額が間違ってたんです。。」
更に
「購入当初にこの保険に加入していなければ、今回延長ということでは無理なんです!」
と言ってきたんです。しかも車検の見積もりはしっかりと17万とか持ってくるし。。。
「おいおい、なんだこれは!」
となったわけです。電話口で一喝、その見積もりの中でやるようにと。。
しかし、車検は完了車を持ってきただけ。
それから1ヶ月も放置、電話の1本も来ず。。
先の2連休の始めに、電話してのっけから店長を呼び出してクレームです。
その後店に出向き、話をすることに。
たまたま対応したのは、この車を5年前に購入したときの担当者。転勤後工場長として店に戻ったとのこと。
この方には罪はないとしても、一連のやり取りと、誠意の無さについては強烈に批判。
結論としては、当初の1万円で修理をするということになったのですが。。
この間のやりとりは1時間足らず、その間にも問題の張本人である営業マン・サービスフロントは一切詫びにも来ない。。
情けない。。
これだから、販売台数も伸び悩みますよね、ゴーンさん。
越谷の赤の看板のディーラーです。もっと社員教育しなさい!!